手相師Kのひとりごと

手相師Kのひとりごと

経験よりもスキルのアップデートの方が大切な仕事

技術の進歩が進んでいる医療業界では、現状維持を目指すにしてもアップデートは必須。アップデートを怠ると、これまでの経験さえ陳腐化しちゃうようです。医療系以外の業界だって新しい技術に対してのアンテナは張っておかなくちゃ。私の属する世界もそう。
2019.05.28
手相師Kのひとりごと

朝ウォーキングで小確幸~続けることの難しさ

更年期障害からくる体調不調が気になり朝ウォーキングを復活させました。数年前まで朝5時半から30分くらい近所をお散歩。朝なら日焼けしないし空気は澄んでいるし、朝の美しい空を眺め気分爽快。夜より朝一番のほうがダイエットに向いているんだそうです。
2019.05.27
手相師Kのひとりごと

起業やフリーランスになる前に告知活動を

手相鑑定を受けていると、会社を辞めて起業やフリーランスとして働きたいというご相談は多いです。そのために仕事をしながら勉強している人は少なくないですが、起業する前にやるべきことの一つとして、絶対に押さえておきたいのが、自分の営業、つまりブランディングですね。
2019.05.27
手相師Kのひとりごと

【手相鑑定後のご報告】在宅の仕事で評価をいただいて

ライティングだけの仕事は減らしており、動画作成とナレーションの仕事、と言う形の仕事が増えました。 日本の良さを紹介する記事をもとに、それをリライトして動画にしてナレーションをつける、というものです。 ライティングの技術も活かせますし、これまで在宅で色んな仕事をしてきたことで自然と対応力もついていました。 (単価が安くても仕事をすることが経験になると言ってくださったアドバイス、全くその通りでした) 趣味でムービーメーカーで動画を作ってきたことも功を奏し、しかも若い頃司会業をしていたこともナレーションとして活用できていて、今までやってきた色んなことが、つながっている実感があります。
2019.05.22
手相師Kのひとりごと

等身大の自分を受け入れてから次のステップへ進む

等身大の自分を受け入れた後、今の自分はこの程度の人間だけどもっと成長したい!って気持ちが芽生えたなら、上のステップに進めばいい。自分自信をつけるためにハイレベルな職業を目指す人がいるけれど、まずは自分のレベルに合ったステップから始めてみては
2019.05.29
手相師Kのひとりごと

報われる努力、報われない努力~才能と情報と運について考える

努力なくして何かをなすことはできない、と思います。天才でも努力は必要。神童・モーツアルトも小さな子供の頃から音楽の英才教育を受けてます。何もせず、天才の称号を得たわけではありません。
2019.05.29
手相師Kのひとりごと

お金を貯める秘訣は?

とは言え、何だかんだ言っても好きこそものの上手なれ。お金を貯めるためには、仕事で成果を出し、それを長く続けることが大切。収入が良くても仕事に不満を持ってれば長期戦での貯蓄は不可能ですものね。 まとめると、 まずは支出を抑えて貯金に回し、貯まった資金を投資に回す。 選べるなら、自分の力を発揮できる長く続けられる収入の良い職業に就く。 私から言えるのは、こんなところでしょうか。
2019.05.29
手相師Kのひとりごと

【手相鑑定後】円満退職のご報告に手相師冥利を感じました

先日、手相鑑定を受けられた二人の方から嬉しいご報告がありました。 お一人は...
2019.05.19
手相師Kのひとりごと

私にも答えられない職業は多い

職業の数は17,209種もあったんだそう。すごい数!と思いきや、2008年にあった27,637種を統合し減らした数が17,209種だったとか。ちなみに私の職業は『手相鑑定家』として分類されるようです。タロットや四柱推命はリストにないので『占い師』に分類されるのかも。
2019.05.28
手相師Kのひとりごと

結果を出すためには失敗を想定したリスクヘッジを

無防備のままリスクに飛び込むのは、地図も持たずパンツ一丁で極寒の北極に行くようなもの。せめて防寒具と地図は持っていきたいし、できれば経験者や地元の人から情報を得たいもの。まだ元気で背負うものがない若いうちなら何度でもチャレンジできるのでしょう
2019.06.12