手相師Kのひとりごと

手相師Kのひとりごと

悪質な占い詐欺が横行しているらしい

この手の怪しい占いの特徴は、制度として『都度課金やポイント制』だそうです。
2018.08.14
手相師Kのひとりごと

思い切り悩みましょう

経験を積むことで、ちょっとやそっとの事では、へこたれない強さを手にしたんだと思います。悩むことは、自分を強くし、自分を好きになるための大切なエッセンス。逃げずに思いきり悩みましょう。
2018.08.14
手相師Kのひとりごと

褒めて育てる育児

「褒めて育てる育児」とは、欧米から入ってきた育児・教育方で、日本では90年代に紹介され「体罰がある教育」を受けていた親世代がその反動から支持したのだとか。
2018.08.14
手相師Kのひとりごと

自己肯定感を高める方法

手相鑑定をしていると、自己肯定感が低いために、本来の能力が発揮できず残念な状態の人って、少なくありません。ホント、残念
2018.08.14
手相師Kのひとりごと

運を上げる!ちょっとした2つの行動

人生山あり谷ありなので運の上り下がりは致し方ないのですが、運が上がる直前に2つのことを取り入れたので、それが功を奏したのかもしれません。
2018.08.14
手相師Kのひとりごと

手相鑑定の評判と、お受けできない人

わたくしミセスKは、メールと対面とで手相鑑定をしております。基本皆さん優しい方が多いからか、手相鑑定後のご感想をお聞きすると、「優しいお言葉ありがとうございます」と言ってくださる方が少なくないです。
2018.08.22
手相師Kのひとりごと

スポーツ選手は結果でみる

アンチ羽生結弦 いつも日本の流行から何歩も遅れた記事を書いておりますが、先月、日本に一時帰国した際、フィギアスケートのファンから聞いた話によると 羽生結...
2018.08.14
手相師Kのひとりごと

世の中を渡り歩けるだけの力

何に集中するか、何を目標にするか、そのことを愚直にコツコツ積み重ねられるか。まず最初に、世の中を渡り歩けるだけの力を地道につけて、その力に上乗せするかたちで多角的な力をつけていく。
2018.08.14
手相師Kのひとりごと

手の傷やほくろ、色艶で判る運気の良し悪し

手相鑑定をするとき、手の傷や色艶など全体を観ます。線だけ観ている訳じゃありません。いい手相線を持っていても、手荒れでカサカサしていたり、血色が悪かったり、傷があったりすると、本来持っている素質が減退する良くない運気、どんより運気が停滞していると読みます。
2018.08.14
手相師Kのひとりごと

手相は当たる?当たらない?で判断するの?

「〇〇になれますか?」という質問に対し、〇〇になるのは微妙だけど、〇〇になる勉強をしている内に、別の☆☆という道が拓けてきそうな場合、「〇〇頑張ってみるといいですよ」とお答えするかもしれません。
2018.08.14
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