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運が良くなりたいのなら愚痴を言わずに行動しよう

この記事は約2分で読めます。

自分は運が良くない。だけどどうにか運を良くしたい!

そう思っている人は少なくないようです。

では、運を良くするために、運が良い人と運が悪い人の特徴を見ていきましょう!

運が良い人の特徴

手相を観させてもらった経験上、運の良い人と悪い人の違いはハッキリしているのですが、その共通点は、

運の良い人は、何かしから行動を起こしている。

たとえツラい状態でも地道に行動しています。

また、
運の良い人は、人や状況のせいにしない。

運の良い人で「親が悪い、政治が悪い、世間が悪い」と愚痴を言い続ける人はいません。

中には、身につまされるようなツライ状況を生き抜いた、お気の毒な体験をされているご相談者さんもいます。

でも、ツライ状況を客観的にとらえこれから先、プラスに生きるためにどうすれば良いですか?とご相談される方の手には、何とも表現しきれない、崇高な雰囲気が出ているんです。
(そんな鳥肌モノの体験ができるから、手相師はやめられない!)

運が悪い人の特徴

逆に、
運の悪い人は、『他力本願』

自分が幸せを感じられないのは運が悪いからだ。と考えているようです。

そして、
自分の不幸を嘆くだけで行動はしないのです。

運さえ好転してくれたら、自分はツライ状況から抜け出せるはずなのに!!!と、自分は行動しない……。

たしかに運が悪い時って、何しても上手くいかないことが多いです。

でも、上手くいかない時に積み重ねた行動が、

後々、運が上向きになった時にバーっと開花するんですよね!

運勢の上下はすべての人に必ず訪れる

時の権力者にも、
世界的大富豪にも、
頭脳明晰な大天才にも、

運勢の波は、当たり前のようにやってきます。良い時もあれば悪い時もある。それは歴史を紐解いても明白な事実。

それでも運を上げるためにはどうすればいいのでしょうか?

一つの答えとして、運が悪い時にも最善を尽くすこと。

運勢の波は上下するものですが、不運を嘆いて何も行動しなければ、一生、幸運がやってこない場合だってあります。

しかも愚痴が多い生活をしていると幸せを見抜く力が弱まり本当はラッキーな状態に自分がいても、それに気づかず通りすぎてしまうことも。

また、
ラッキーな状態が来たのに行動が鈍ってチャンスを察知してもモノにできないこともあるのです。

運を良くするための結論

運を良くしたいなら、まずは人任せにせず自分から行動しましょう。

生まれながら良い手相を持っていてもな~んにもしないで「運が良くなりますように!」と天に願っているだけだと……

残念ですが、幸運を逃がしてしまいますよ!

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手相師Kのひとりごと
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