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手相の見方を学ぶための本

この記事は約1分で読めます。

手相の独学を始めた頃の話 からの続きです。

占いの勉強を始めた頃は、ネット検索での勉強から開始し、
手相師さんに観てもらいつつ、
手相書を購入して勉強させてもらいました。

その中で一番判りやすくタメになった3冊がこちら。

的中手相術―手相書の決定版 入門から応用まで

 

手相術 自分の運命が一瞬でわかる―怖いくらい当たる・みるみる開運・決定版 (王様文庫)

 

西洋手相術の世界―『手』に宿された星々の言葉

上記3冊は初心者が読んでも判りやすく書かれていて、
しかも実用的です。

上から入門書として入りやすい順に並べてみました。
私の書棚にはびっしりとフセンが貼られたこの3冊が並んでいます。
この3冊はかなりお勧め本ですよ。

手相を勉強したい方は、いろいろなサイトや文献を読んだり、
複数の手相師さんに観てもらったりしながら、
自分と相性の良いサイト・文献&手相師さんを探してください。

私のこのブログもご参考にしつつ、
手相を学ぶのであればもっと広く、あなたの目で確かめてくださいね。

 

手相の独学を始めた頃の話 >> 前ページ

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手相師Kのひとりごと


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ミセスKの手相鑑定