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奉仕十字は人助け精神を表す手相

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奉仕十字とは


奉仕十字(ほうしじゅうじ)は、生命線運命線の間、手のひらの下のほうや手首近くにできる十字。別名「お助け十字」と呼ばれています。

常日頃、人を助けているような、奉仕精神・ボランティア精神を持った人に現れます。

奉仕十字の例

例えば、医師不足の地域で活動されているお医者さまなど、診察料(報酬)を受け取るにしても地域の方々に奉仕していることになるので、奉仕精神バツグン!、奉仕十字が出ている可能性大です。

または、人助けとは無縁に思われるお仕事でも、そのことで救われる人がいれば奉仕十字がでることも。

こういった場合、ご本人は無理して奉仕しているわけではなく、自然と手を差し伸べてしまう、そんな心根の方です。

人に奉仕することで、巡りめぐって幸運が自分に返って来ますから、最終的には幸せな人生になることでしょう。

奉仕十字がある方は、人の役に立つ仕事につくことがお仕事長続きのコツですよ♪

奉仕十字の適職

医師・看護婦・介護士などの医療関係。セラピスト・カウンセラーなど心療関係。占い師・宗教家。

ほかにも人に役立つビジネスを展開するビジネスマンにも適職ですよ!

そのほかの手の平の十字

手の平の線上に十字紋(×印)が出ると悪い意味となりますが、今回ご紹介した、奉仕十字・神秘十字芸術十字、または木星丘上の十字はその中に含まれません。

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手の線
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