離婚しやすい手相4つ

バンコク手相鑑定12月スケジュール

バンコク手相鑑の日程です。

・12月21日(木)17:00~20:00

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手相には、離婚しやすい手相というのがあります。でもそれは、”絶対”ではなく、”可能性”があるという話です。

これからお伝えする3つの手相は、それぞれ理由があって”離婚しやすい手相”になりますが、これらの手相を持っていても全員が離婚するという訳じゃないですよ~。

二重感情線

感情線は手相の基本3線の一つで、書いて字の如く、感情を表します。すべての人が必ず1本は持っています。

人によっては感情線が二本あって、それを二重感情線と言います。二重感情線は人の二倍の感情、つまり情熱を表します。

燃えさかる炎を心に灯している情熱的な人なので、その炎をどこに向けるかが重要になります。

結婚生活がマンネリ化して、情熱を燃やせる相手を探してしまうと・・・離婚しやすくなってしまいます。

結婚線が感情線を切る

結婚線は恋心、恋愛感情を表します。

その結婚線が下に向かう、しかも感情線を越えて下に向かうのは、心が寂しくて惨めでこの恋に絶望している印。

もう別れちゃおうかな~、と心が泣いている状態です。

でも結婚線は変化しやすい線です。今は寂しく感情線を切っていても、時間の経過で上向くかもしれません。離婚するかどうかはご本人次第。結論を出すときは感情だけでなく理性も働かせましょう。

離れ型知能線

離れ型知能線を持つ人は、一般的とは違った考え方をする人です。

知能線は生命線とくっついて出発するのが一般的ですが、離れ型は知能線の起点が生命線から離れています。

常識に囚われない、自分独自の価値観を持っています。そのため(人によりますが)、離婚に対して心のハードルが低かったり、形式的な家族の形に疑問を持っていたりすることも。

ビアラシビア

ビアラシビアは風の吹くまま自由に動きまわる浮き雲。究極の自由人。

拘束されるのが苦手なので、一般的な結婚システムの中だと心が辛くなり、外へ飛び出すために離婚を選択することも。

形にこだわらず、自由な関係を築いていけば離婚も避けられると思いますよ。

離婚しやすい4線、すべて揃ったら?

いままで一度も観たことないですが4線すべて揃っている人がいたら、さすがに結婚生活を続けるのは相当むずかしいと思います。

かなり特殊な例ですが、万が一、4線すべて揃っていたら、結婚生活よりもっと別な、クリエイティブな方向で個性を伸ばして欲しいです。

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