手相鑑定を受けてはいけない人

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直前に空きが出たので告知します!
バンコク対面鑑定
11月25日(土)9:30~12:00受付中です。

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手相鑑定お申込み前にお断りする場合も

私の手相メール鑑定の場合、鑑定前にお手続きがあります。ご入金と手相画像の撮影とお悩みを文章にすることです。ちと面倒ですね(;^_^A

そんな少し面倒なことをやっていただく前に、ひと言お伝えしています。

場合によっては厳しいことをお伝えするので、
下記の方はお申込みご遠慮くださいね。

いつからこの文面をつけ足したのか忘れてしまいましたが、手相鑑定をお断りするパターンが次の3つです。

1.ただ心地良い未来を聞きたい人

私はできるだけ、その人の良い面と問題面の両方を観るようにしています。世の中に完璧な人間はいないので、誰でも何かしら改善点を持っています。

私が考える手相師の役目は、その人が今よりも進歩するヒントを差し上げることなので、厳しいことでもお伝えしています。

ただただ褒められたい、良いこと言って欲しい人とは合わないです。

2.占いで気休めを求めている人

「大丈夫」って励ましでOKな人には励ましの言葉を差し上げますが、間違った方向へ進でいる人には「違います」とキッパリお伝えします。

「安全ですよ」と言われた原発が大事故。物理的にも心身的にも被害を受けた人の数はどれくらいでしょうか?地球は繋がっているので外国生活者にだって小さくとも被害を与えています。安全と言いきってた人たちは責任取ってくれたのか?

そう考えると、簡単に気休め的なことを言うのは怖くてできないです。

気休めが欲しい人は、ほかの占い師さんに観てもらってくださいね。

3.心療内科などで治療が必要な人

私は言うことは言います。それなので厳しいアドバイスになってしまって、心療内科などに通われている人には治療の妨げになるかもしれません。

知り合いのヒプノセラピストさんも、心療系の問題を抱える人は受け付けていないと申込み前に告知するんだそうです。

これは差別ではなく、治療とセラピーとが両立しない場合がある(今、思い出してはいけない過去を思い出す可能性など)からです。

私の手相鑑定も同じく、心を休める必要がある時期に受けるのは向かないので、事前に告知しています。

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