仏眼相~『ぶつがんそう』改め『ぶつげんそう』

仏眼相について

このブログの読者の方からご指摘いただきました。

あ~恥ずかしい(;^_^A

今まで私、
仏眼のことを『ぶつがん』と呼んでいましたが、
国語辞書には『ぶつげん』と載っているのだそうです。

どうしてこんな間違いをしていたのか?
自分に問いただしてみたら、

むかーしむかし、私が手相に興味を持ったころ、
日本人の手相師さんに観てもらい
「ぶつがんそうも出てますね」と言われたときから、
ずっとそう思い込んでいたのだ!

という記憶に行き当たりました。

その後、突っ込んで調べれば良かったのだけれど、
勝手に「ぶつがん」だと記憶しちゃったんですね。
「眼」って漢字に「げん」って呼び方があったなんて
今の今まで知りませんでした(;^_^A
「仏眼」は仏教用語なので、一般的な呼び方と違ってくるのでしょうね。

このブログで手相を学ばれた方、
間違った記述をしてしまいスミマセンでした。
訂正させていただきますね。

正しくは、

仏眼相 = ぶつげんそう

よろしくお願いします♪

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