手相の勉強は続くよ、いつまでも

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直前に空きが出たので告知します!
バンコク対面鑑定
11月25日(土)9:30~12:00受付中です。

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どれだけ手相の勉強を積んでも、
「もっともっと極めたい!」
って気持ちは無くなりません。

たぶん一生勉強し続くのでしょうね。

たとえば、
手相の解釈は時代時代で変わってくるので、

協調性のない奴は社会の脱落者!

って見られていた人たちが、

個性を発揮させ新しい時代を創るクリエイター

として見直されることも。

実際、

ますかけ線』とか
KY線(離れ型知能線)』とか
土星環』とか

自分の道を貫くのが得意な手相をお持ちの人を
高く評価されるようになりましたしね。

いまでは王者の相と呼ばれるますかけ線も
昔は「孤独な不幸者」って言われてたようですし。

今の時代に合った解釈ができるように
アンテナも張り巡らさないといけません。

最初に
「一生勉強が必要」と書きましたが
いまだに初めて見る相もあります。

私の勉強不足って場合もありますが、
認知されていない線?ってのもあるようなんです。

私の手にも
手相の事典に載っていない線があって
複数の手相師さんに観てもらったんですが、
「初めて観たから判らない」と言われ
いまだ宙ぶらりんな状態だったりします。

気になるけど判らない……。
しかもいまだに同じ線を持つ人を観たことがない!

その線の意味を探るためには
同じ線を持つ複数人の情報を集め
共通点を探すしかないので

手相の勉強は一生続くでしょうね。

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