勝ち負けがはっきり?!離れ型ますかけ線

8月26日(土)バンコク対面手相鑑定募集中です!


王者の線と呼ばれるますかけ線

ますかけ線

豊臣秀吉や徳川家康の手にもくっきりとした『ますかけ線』がありました。ほかにも成功者で『ますかけ線』持ちは多いですね。

基本、
波乱万丈な人生になりやすく、ちょっと変わり者が多いのも事実(^_^;)

ふわふわした感じではなく、良くも悪くも自我が強くて偏屈だと思われやすいかも。(手全体との兼ね合いもあるのでますかけ線だけで決められないんですが)

『ますかけ線』にもいくつか種類があるんですが、今回は、『離れ型ますかけ線』について。

その前に、ますかけ線の定義とは、知能線(頭脳線)感情線が一本になった形です。

そして、考え方や頭脳の活発さが現れる知能線は、生命線上から出るのが一般的ですが、生命線から離れている知能線、
いわゆる……

離れ型知能線

離れ型知能線

ちょっと周りと考え方が違う、型にはまった生き方が苦手な人。となります。良くも悪くもちょっと普通じゃないんです。

人と違う感性を持っているからこそ、ほかの人が思いつかないアイディアが生まれるわけで、クリエイターなどにはもってこいの知能線です。

では、生命線から離れるますかけ線はと言えば……、

離れ型ますかけ線

離れ型ますかけ線
一般的日本人感覚から、かなり離れた思考の人、というのは間違いないと思います。

悪い面が出れば、協調性がまったくなく、頑固で我が強く偏屈で、関わりにくい人になる可能性も(^_^;)

良い面が出れば、これまでにない新たな発想ができるクリエイティブな人となり

・新しいビジネスの創出
・斬新な新企画の立案
・新時代の先導者

などなど、

停滞感のある今の時代に必要とされる人材になる可能性大です。

ますかけ線自体、ノルかソルかな線ですが、『離れ型ますかけ線』はよりくっきりと、勝ち負けがつきやすい線。そのためどうしても、波乱万丈な人生になりやすいです。

生きていくためのポイントは、自分の特性を理解して、平凡な生き方を目指さないこと

自分は人とは違う感性を持っているけれど、それをプラスに活かそう!っていうプラスな意気込みがあると生きやすくなって、ゆくゆくは大成されるはずですよ。

変わり者バンザイ♪くらいに人生を楽しんでくださいね。

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