傾聴がお仕事!心理カウンセラー向きの手相

8月26日(土)バンコク対面手相鑑定募集中です!

人のお悩みを聞くのって、誰にでもできる行為ではありません、よね。

忙しい現代。家族の話も腰を据えてじっくり聞けないほど日々の雑事に追われている人も少なくないはず。

ましてや、人様のツライ話を聞くことで自分までツライ気持ちに引きずられることもあり、悩み事に耳を傾けるのは、大変だったりします。

カウンセラーは傾聴力

悩まれているクライアントに対し、じっくりと話を聞くことで気持ちが軽くし、心のケアにつなげるのが心理カウンセラーです。

心理カウンセラーに必要な資質は、「傾聴力」。

傾聴力には、相手が伝えたいことを理解する「理解力」相手から上手く話を引き出す「コミュニケーション能力」クライアントを受け入れる「忍耐力」などです。

そして忘れていけないのは「精神力」クライアントのツライ話を聞くことで自分まで闇に飲み込まれないよう精神的に強くないと務まりません。

では心理カウンセラーに向いた手相とは、どんな手相なのか見ていきましょう。

月丘に向かう知能線

月丘に向かう長い知能線

一般的な形になりますが、月丘に向かう知能線は、相手を理解する能力が高い形の知能線です。

第二火星丘が発達

第二火星 丘

精神力と忍耐力があるタイプ。しっかりと相手の話に耳を傾ける事が出来る人。

奉仕十字

奉仕十字

別名「お助け十字」と呼ばれる奉仕十字。人を助けをすることに喜びを感じ、奉仕精神・ボランティア精神を持った人に現れます。

医療線(メディカルライン)

医療線

相手を思いやる温かい心の持ち主。相手の心の動きに敏感で理解力抜群です。話をしっかりと傾聴する能力を持っています。

陰徳線

陰徳線

人格者の手相と言えば陰徳線。もちろん、心の問題に取り組む心理カウンセラーにもぜひ欲しい一線です。

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これらが無くても心理カウンセラーになれますが、いくつか持って入れば適性は十分あると思いますよ♪ あなたの手にはこれらの手相が出ていましたか?

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